詩の時代

 中学校時代から横書きのノートに書きためた詩が2000編ほどもあったでしょうか。まとまった作品集としては'82年から'90年まで7号続いた同人誌「黎咲(れいしょう)」のほか、「創価文学」31号〜34号に作品を発表しています。'92年以降は俳句を始めたこともあってまったく詩を作っていませんが、そのうちにまた再開するかも知れません。

作品目録

黎咲創刊号

  • 「埋葬」
  • 「探求」
  • 「朝のおもい」  
  • 「天使」  
  • 「神様の話」  
  • 「喪失」  
  • 「夢」  
  • 「あざやかな赤い葉」  
  • 「笑い」  
  • 「博物館あるいは終末」  
  • 「蛇ウロボロス)」  
  • 「埋葬・1」  
  • 「閉塞」  
  • 「誕死」  
  • 「銃声」  
  • 「埋葬・2」  
  • 黎咲第2号「寓話」

  • 「闇」
  • 「はじまり」
  • 「かわき」
  • 「日常」
  • 「マネキン」
  • 「川」
  • 「風船」
  • 「月を見るもの ―寓話―」
  • 「死せる人魚」
  • 「夕暮れ」
  • 「献身 ―寓話2―」
  • 「祈り」
  • 「ガラスの海胆」
  • 「穴」
  • 「さいごに君と」
  • 黎咲第3号「樹海(うみ)」

    黎咲第4号「巨夢(む)」

    黎咲第5号「展覧会」

    黎咲第6号「めざめるための方法」

    黎咲第7号「NONTEMPORARY」


    taku@medical.email.ne.jp(Taku Nakajo)